Nagasaki Prefectual Institute of Fisheries 長崎県総合水産試験場 愛称:マリンラボ長崎

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〒851-2213
長崎市多以良町1551-4
TEL.095-850-6293
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研究報告

 このコーナーでは、総合水産試験場(マリンラボ長崎)からの研究報告をいたします。 データはPDFファイルとなっています。

これらのデータは無償のAcrobatReader(ダウンロードはこちらから)で利用することが可能です。

第36号(平成23年2月) 目次
      
(原著論文)
1.五島沿岸域及び橘湾におけるタチウオTrichiurus japonicusの資源生物学的特性
2.2007年秋〜冬期に有明海で多獲されたトラフグTakifugu rubripes1歳魚について
3.有明海及び橘湾の漁獲実態及び標識放流からみたガザミの移動
4.アオリイカのアンモニアおよび二酸化炭素の排出とその抑制
5.マハタの血液性状の推移からみた健康診断の可能性について
(ノート)
6.2006年12月〜2007年1月に観測された薄香湾の流動特性
7.市場が求める養殖魚の品質について
(博士学位論文)
 長崎県沿岸におけるアカウニの資源生物学的研究
(博士学位論文)
 海産魚類数種の初期発生過程における活性酸素種産生に関する生化学的研究



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